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ちょっと真面目にCPを読んでみる CP3 (前編)

<クラド編>

珊瑚問題を解決して報酬をもらったはずなのに

また、お金に困っているナヤトレイさんとシベリンさん

クラドのクエストショップまで仕事を探しに行きます


cp411.png

そして、偶然、見かけたイスピンさんをナンパしました



勇者の墓で仕事を追えた後

シベリン「よしっ、無事に依頼を終えたことだし海の谷へ向かうとするか」

イスピンさんに2人だけで会おうとか言っておきながら

当然のようにナヤトレイさんも連れていこうとする、シベリンさんww


私個人としては、こういうのは読んでてなんか嬉しいシーンです



まあ

ナヤトレイ「ひとりでどうぞ」

と断られるわけですがw



<ナヤトレイとシベリンの出会い>

今回

ようやく2人の出会いが描かれます

回想シーンの冒頭で

プロローグで語っているのと似たことを苗族の族長が言ってますが

おそらく、最初に1回、読んだだけでは覚えれないだろうから

ここで復習をという製作者の配慮でしょう(笑)




cp438.png
姉から引き継がれる引導者の目


今更ですけど、ナヤトレイというのは本名ではないのですね

亡くなった、お姉さんがいるというのも初めて知りました



そして

シベリンさんとの出会い


特にオリジナリティがあったわけでもなく

危ないところを助けられるという

むしろ、ベタベタな展開ww

cp453.png


シベリンさん自身、苗族に用があって

偶然、ナヤトレイさんを助けることになったみたいですが

どのような理由で、シベリンさんが苗族を探していたのか

その描写はありませんでした






そんなこんなで回想シーンは終了し

ナヤトレイさんの前に、断罪者達が現れます

cp478.png

今回、いつの間にかナヤトレイさんは

黒衣の剣士と待ち合わせの約束をしていて

約束の場所で待っていても黒衣の剣士は現れず

代わりに断罪者が現れるという流れです



つまり

どういうことなのでしょうか?



黒衣の剣士と断罪者達が繋がっている、とかは、なんとなくなさそうだしw


単なる偶然ですかね?ww

意味ありげな描写にしてますけど、大して深い意味はなさそうw




<ガレー船の護衛>

ここからナヤトレイさん、シベリンさん、イスピンさん、マキシミンさんの4人で

仕事をするようになるわけですが


cp492.png

ベクレールは、ナヤトレイ、シベリンに対しては、レイ様、シベリン様って呼ぶのに

イスピンとマキシミンは呼び捨てなんですよねw

こういうのちょっと面白いなあって思いますw



ここでは

度々、名前が出てくるエシェルト伯爵と断罪者が繋がっていることを書きたかったのでしょうか?

あとは、ボリスとルシアンとの顔合わせもありましたね




相変わらず

何を考えているのか、よく分からないのがルベリエ支部長


cp516.png

もし、今回の仕事の最中にあいつらを見て、シベリンが失くした記憶を取り戻すことになったら大変ですよ

との忠告に

ルベリエさんは、いつものように「とりあえず、監視しとけ」的なことしか言いませんww



シベリンさんの記憶が戻ったら話が進むのかもですが


なんか、このままずーっと戻らない気がするんですよwww




ちなみに、ルベリエ支部長とギルド員の言う「あいつら」というのは

cp527.png

たぶん、この黒い預言者達なのでしょうけど

今度は「あの方」とか言ってるし・・・・・


cp575.png

さらにこんなのも出てくるし

いろいろ出てきて、もはや誰が誰だか・・・・・




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