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ちょっと真面目にCPを読んでみる CP3 (後編)

<リン・ゼルビア>

cp679.png

断罪者の幹部っぽいリンさんとの対決

ちなみに、審判者というのは

シベリンさん、イスピンさん、マキシミンさんのことっぽいですw



ナヤトレイさんが言うには


審判者の持つ神の武具は、神の権能を代弁するもの

神の権能は諸刃の剣。人間を滅ぼすことも、救うこともある。

とのこと



数百年間、リンさん達は審判者に対抗し、この世を守るため努力をしてきたらしいですが

過去に審判者が世界を滅ぼしてしまったことが

本当にあったのかもしれませんね





<男の中の漢>

cp709.png

イスピンさんをかばって負傷する、シベリンさん


そして

この後の対応が、カッコイイ♪

シベリン「オレのせいで遅れてしまった。さあ、先を急ごう」

惚れますねww





<チカブム>

cp420.png

今回、登場するチカブムさん

ほおひげ団に傭兵として雇われ霧島へ同行


モンスターになってしまい・・・・

cp714.png

主人公達に倒されます



かなり後味が悪いです



チカブムさんが死ぬことで

後述のマキシミンさんの推理に繋がるのかもしれませんけど

死ぬ必要まであったのでしょうか?



このCP3の終盤については

もうちょっと別の書き方があったのではないかと思います







<マキシミン・リフクネ>

CP1とCP2では、一言もしゃべらなかったマキシミンさん

しかし、CP3のマキシミンは一味も二味も違います


cp619.png

マグノリアワインで、ナヤトレイさんと仲良く談笑



cp736.png

そして、チームの参謀役として大活躍w



普段と比較にならないほど凶暴になったゼリーキング

数百年の知恵を持った賢者でありながら、一瞬にして理性を失ってしまった亀(エンピニオン)

人間から破壊本能だけを持つモンスターになってしまったチカブム


その異変の原因は、誕生石

そして、その誕生石を持ったモンスターが、いつも自分達の前に現れる

これは単なる偶然ではなく

誕生石を利用して異変をもたらす者が存在し

自分達は、何か嫌なことに巻き込まれているのではないか?

と推測します



気になったのは、1月の誕生石

ゼリーキングからでなく

ほおひげ団から手に入れた気がするのですけど

気のせいでしたかね?


亀を眠りにつかせたのは、ナヤトレイさんとシベリンさんで

そのときマキシミンさんはいなかっただろ

とか書くのは、きっと野暮なのでしょう


誰かの介入があったというのは

マキシミンさんが述べているように

亀は、眠っている自分を起こした存在がいて、その存在によって自分は変わってしまったと言っていたので

間違いないような気がしますね




そして、それは誰なのか・・・・・・





cp645.png

明らかに怪しいのは、このロングソードさん


ゼリーキングの件

ピンクの珊瑚を持っていたこと

今回のチカブムさんの件といい


誕生石がらみで暗躍してそうです




悪い人なのでしょうか?







しかし

もともと無口なのに加えて

最近は、まだ話す時期ではないとかばっかりで

秘密主義を貫いてくれるので

ナヤトレイさん絡みで、あんまり書くことがないですよww


今後に期待していいのでしょうかね?w
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ちょっと真面目にCPを読んでみる CP3 (前編)

<クラド編>

珊瑚問題を解決して報酬をもらったはずなのに

また、お金に困っているナヤトレイさんとシベリンさん

クラドのクエストショップまで仕事を探しに行きます


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そして、偶然、見かけたイスピンさんをナンパしました



勇者の墓で仕事を追えた後

シベリン「よしっ、無事に依頼を終えたことだし海の谷へ向かうとするか」

イスピンさんに2人だけで会おうとか言っておきながら

当然のようにナヤトレイさんも連れていこうとする、シベリンさんww


私個人としては、こういうのは読んでてなんか嬉しいシーンです



まあ

ナヤトレイ「ひとりでどうぞ」

と断られるわけですがw



<ナヤトレイとシベリンの出会い>

今回

ようやく2人の出会いが描かれます

回想シーンの冒頭で

プロローグで語っているのと似たことを苗族の族長が言ってますが

おそらく、最初に1回、読んだだけでは覚えれないだろうから

ここで復習をという製作者の配慮でしょう(笑)




cp438.png
姉から引き継がれる引導者の目


今更ですけど、ナヤトレイというのは本名ではないのですね

亡くなった、お姉さんがいるというのも初めて知りました



そして

シベリンさんとの出会い


特にオリジナリティがあったわけでもなく

危ないところを助けられるという

むしろ、ベタベタな展開ww

cp453.png


シベリンさん自身、苗族に用があって

偶然、ナヤトレイさんを助けることになったみたいですが

どのような理由で、シベリンさんが苗族を探していたのか

その描写はありませんでした






そんなこんなで回想シーンは終了し

ナヤトレイさんの前に、断罪者達が現れます

cp478.png

今回、いつの間にかナヤトレイさんは

黒衣の剣士と待ち合わせの約束をしていて

約束の場所で待っていても黒衣の剣士は現れず

代わりに断罪者が現れるという流れです



つまり

どういうことなのでしょうか?



黒衣の剣士と断罪者達が繋がっている、とかは、なんとなくなさそうだしw


単なる偶然ですかね?ww

意味ありげな描写にしてますけど、大して深い意味はなさそうw




<ガレー船の護衛>

ここからナヤトレイさん、シベリンさん、イスピンさん、マキシミンさんの4人で

仕事をするようになるわけですが


cp492.png

ベクレールは、ナヤトレイ、シベリンに対しては、レイ様、シベリン様って呼ぶのに

イスピンとマキシミンは呼び捨てなんですよねw

こういうのちょっと面白いなあって思いますw



ここでは

度々、名前が出てくるエシェルト伯爵と断罪者が繋がっていることを書きたかったのでしょうか?

あとは、ボリスとルシアンとの顔合わせもありましたね




相変わらず

何を考えているのか、よく分からないのがルベリエ支部長


cp516.png

もし、今回の仕事の最中にあいつらを見て、シベリンが失くした記憶を取り戻すことになったら大変ですよ

との忠告に

ルベリエさんは、いつものように「とりあえず、監視しとけ」的なことしか言いませんww



シベリンさんの記憶が戻ったら話が進むのかもですが


なんか、このままずーっと戻らない気がするんですよwww




ちなみに、ルベリエ支部長とギルド員の言う「あいつら」というのは

cp527.png

たぶん、この黒い預言者達なのでしょうけど

今度は「あの方」とか言ってるし・・・・・


cp575.png

さらにこんなのも出てくるし

いろいろ出てきて、もはや誰が誰だか・・・・・




ちょっと真面目にCPを読んでみる CP2 (後編)

<ナルビク編>

cp247.png

ナルビクに戻ってきたナヤトレイとシベリンは

神の武具(アーティファクト)を盗んだレミーくんに出会います



ここで

守護者(ガーディアン)の神の武具(アーティファクト)の持ち主を見分ける能力が

描かれるわけですね


神の武具(アーティファクト)を元の持ち主に返すため

ナヤトレイとシベリンのレミーくん捜索が始まります


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そのイベントの合間にロングソードさん登場


cp274.png

下水道に、どうしてこんな門があるのだ?

とかいう、今後の伏線っぽい描写もあったりして


cp275.png

最終的には、神の武具(アーティファクト)をシベリンさんがお金を出して買うことになりました



そろそろ金も無いから仕事でも探すかってナルビクに戻ってきた彼が

ちゃんとお金を払えたのでしょうか?

どうにも納得できない描写ではありますが

そういう細かいことを気にしてはダメなのでしょうw



そして、神の武具(アーティファクト)を手にしたシベリンさんは

シベリン「うん?待てよ、このペンダント、どこかで見たような気が・・・・」


「・・・・・には・・・を・・・・には・・・をあげる」

「・・・・は・・・・の呪いを受けて・・・・・」

「おまえの運命は・・・・・だから・・・・」


シベリンさんの頭に謎の声が響きます



これは、このペンダントの持ち主がシベリンさんだった!


ということでは、なかったようです


ちなみに、この後のシベリンとナヤトレイの会話は、ちょっと意味深

シベリン「レイ?オレのことで何か知ってるのか?」

cp295.png

シベリン「え?」

ナヤトレイ「べつに何でもないわ」



私も「え?」って思いましたよ

「そんな事、知らん」って、製作者の打ち間違いかと思いましたよww





cp391.png

ちなみにペンダントはというと、CP2の最後で

元の持ち主へ返すことになります



<ピンクの珊瑚>

話は前後しますが

ナヤトレイとシベリンは、黒衣の剣士を探しに行くためのお金を貯めるという

切実な問題にも直面します



今回のルベリエ支部長からの依頼は

生産量が急激に減り、原産地のナルビクでさえ手に入りにくくなったピンクの珊瑚

その原因を突き止めて、解決しろ、というもの


エシェルト伯爵って人が、魔法実験のためにピンクの珊瑚を大量に仕入れたがっている

という裏事情もあるみたいです



ここでは、入手困難なピンクの珊瑚を持っていたロングソードさんは

すごい人なんだよって、ことも表現したかったみたいですねw



実際の珊瑚問題は

思わぬところからの助っ人が、貴重な情報をくれます


cp311.png

誰だよ、あんた?www

そうツッコミたくなるくらいに

CP1で、ほとんど登場しなかった人物の登場

ライディアやクラドへ行った記憶は喪失しても

この人のことは覚えているのですねww



結局、珊瑚洞窟の奥に居る数千年生きている亀(賢者)が原因だったようで

亀が眠りにつくことで、事件は解決します


そのとき、亀がいろいろと寝言を言ってましたが

読んでも意味が分からなかったので、省略wwww



次回は、また黒衣の剣士を探すって感じになるのでしょうかねw

ちょっと真面目にCPを読んでみる CP2 (前編)

<ライディア編>


今回はライディアからスタート

シベリン「ここがライディア?思ったより静かで小さい町だな」


え?


あんまり重要そうじゃなかったので

前回の記事には書きませんでしたが

カウルのエピルダさんの依頼で、あんたCP1でライディアに行ってるでしょうがww


これも記憶喪失の一種なんですか?www



いきなりツッコミどころ満載なスタートですが

ナヤトレイとシベリンは、ここでも黒衣の剣士の情報を集めます


新しい情報として


1.黒衣の剣士は、シベリンの胸に傷跡を残したらしいこと

2.黒衣の剣士の実力は、いままで自分が見てきた剣士の中で最高だった(旅行者談

3.ライディアとクラドの間のペナインの森で黒衣の剣士の目撃情報があったこと

4.黒衣の剣士は、シベリンの養父ケレンスを殺したらしいこと

5.黒衣の剣士(別人?)が、モンスターに囲まれた旅行者を助けたこと



cp153.png

6.たぶんボリスも、黒衣の剣士を探しているらしいこと

7.ライディアの人達は、木の上に住んでいるということ




そして、大きな違和感

このアビエスさん

今まで登場したエピルダさん、ドロシーさんに比べて

明らかにアダルトな魅力では勝っているように見えるのですが

なんと、シベリンさんに全く口説かれないのですww


アビエス「私の代わりにスカルウォーリアの角20個をクラドにあるビアヌ神殿のゼルナ様に渡してくださいませんか?」

シベリン「貴重な情報をいただいたんですから、それくらいは安い御用です」


見事に普通な会話www


1度、ライディアに訪れていることも忘れるくらいな

新たな記憶喪失に陥って

シベリンさんの性格そのものが変わってしまったのでしょうか?


そう思わせておいて

cp160.png

ゼルナさん相手には、相変わらずのシベリンさんw

要するに、アビエスさんがタイプではなかったということなのですか?

それはそれで、なんか酷いですね



で、今回のナンパイベントは、序盤のこれだけです

ちょっと寂しいですねw



<クラド編>

黒衣の剣士が、クラドに来ているかもしれない

その情報を頼りに、ナヤトレイとシベリンはクラドにやってきます


入口で、シベリンは解説キャラとなってクラドの説明を始めます


1.クラドはサイモペインの原産地として有名

2.閉鎖的な町なので、外部の者が少ない上、町の自警団が厳しい警護をしている



シベリン「俺たちも外部の者だから自警団に申告しなきゃいけないよ」

得意満面に語るシベリンさん





いや、ちょっと待ってくれ・・・・・


まるで初めて訪れたみたいに会話してるけど



あんたら、ついさっきゼルナさんに届けもののためにクラドに入ったばかりだろwwww


そのときは、自警団に申告しなくて大丈夫だったのですか?



それとも

そのときの記憶を、あなた達は喪失してしまったのですか?w



こんなので、この先、大丈夫なのでしょうか?

不安が大きくなってきましたが

CP2は、ここからが面白いです!!






結局、黒衣の剣士の情報は得られず

雨が降り出したので、宿屋へ向かおうとしたとき


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そして、2人が立ち去った後

cp182.png


シャドウ&アッシュの監視役登場

「シベリン・ウーなんてしぶといやつだ。あのとき死んだと思っていたのに、まさか生きていたとは。しかもギルドで追殺令が下っていたにもかかわらずだ・・・・・」


なんか、いきなりカッコイイ展開にw


そして

ひたすら独り言で、状況を解説してくれますww


要約すると

シベリンは、ギルドの秘密に興味を持ち、シャドウ&アッシュにとって不利益な情報を得てしまい、そのために命を狙われた

その後、記憶を失い、自分を殺そうとしたシャドウ&アッシュに自ら所属した

今のところ秘密を漏らすことがなさそうなので、ルベリエ支部長や上部の指示により、監視のみが行われている


ということみたいです



いずれは、ギルドとの衝突みたいなこともあるのでしょうか?

何にしても、いきなりの緊迫した場面に

ちょっと、私のテンションも上がってきます




cp195.png

一方、宿屋のナヤトレイさんは

状況を、ある程度、把握しているようです


そして

プロローグで暗殺者の来訪を告げ

CP1で黒衣の剣士の存在を知らせた光がここでも起きます

ナヤトレイ「なんでダウジャーが?」


そうか、これはダウジャーっていうのですかww


cp199.png

ナヤトレイの前に現れる謎の兵士達


うわ、こういうベタベタな展開は、大好きですww


監視だけのはずだったのに、なぜシベリンの命までを狙う?

そう尋ねるナヤトレイに

謎の兵士たちは、自分達の狙いは苗族、最後のガーディアンであるナヤトレイ自身のことだと告げる


ちなみにガーディアンっていうのは

今まで出てきた、守護者(ナヤトレイのこと)の別の言い方っぽいですね

同様に、神の武具のことを、別の言い方でアーティファクトと呼ぶようです




そのことからナヤトレイは

相手が、苗族を滅ぼし神の武具を奪っていった断罪者達だと推測し敵意を向ける

ここで

「だから残りのアーティファクトがどこにあるのか素直に俺たちに言ったほうがいい」

という台詞があるのですけど

これはつまり

ここにもアーティファクトがあるという意味で

ナヤトレイの持っているダウジャー = アーティファクト = 神の武具

ということなのでしょう



ちょっと説明っぽくなりましたが

この後、シベリンが助けに来て

2人で断罪者達を蹴散らしますw


cp234.png

ここでナヤトレイとシベリンの出会いについて

少し語られますが、あんまりよく分かりませんw



あとは

一族のルールとかいう理由で、ナヤトレイは詳しい話はしませんし

シベリンは失われた記憶と関係ありそうとか

また、いつものパターンで肝心なことは思い出せないのでした


そして

シベリン「そろそろ金もないからギルドで仕事でも探してみるか」

いつものパターンで、クラド編終了ですw



cp244.png

断罪者達を指揮するリンさんも登場

今後の動向に注目ですね

ちょっと真面目にCPを読んでみる CP1 (後編)

<ナルビク編>


大雑把にストーリーを書くと

王室からモンスター討伐礼が出て

その賞金目当てで、ナヤトレイとシベリンはゼリーキングを倒し

帰り道に、1月の誕生石を、偶然、拾うことになる




ここで語られるのは

1.ナルビクの海の中って宿屋は、美味しい料理で評判(ただし高い

2.ナヤトレイとシベリンは、シャドウ&アッシュというギルドの傭兵

3.シベリンは、ナルビクを離れて、しばらくレコルダブルに居たらしい

4.シャドウ&アッシュのルベリエ支部長は、何かをシベリン達に隠している

5.黒衣の剣士に似ているボリスという人物がいるらしい







そして

シャドウ&アッシュで賞金をもらった後

cp143.png

cp144.png

この辺りは、次回への伏線なのでしょうねww


最初だから仕方ないのかもしれませんけど

謎が増えるばかりなので、細かいことを語るのは

また後日ということにして

あとは私が個人的に気になったシーンをダイジェストで送りますw



<ダイジェスト(笑)>



いきなりビビらせてくれましたw

cp102.png

もう登場しちゃうのwwww


以前、暗殺者達が近づいているのを謎の光が出できて教えてくれたように

今回はナヤトレイの胸が光って(おそらく服の中に入れていた何かが光を発して)

黒衣の剣士が現れたのを教えてくれたようです


そして

ナヤトレイ「私は守護者よ」

守護者なら、気づいて当たり前

これは、守護者特有の能力ということなのでしょうか?



とりあえず

いきなり現れた黒衣の剣士ですが

何をしに来たのか、さっぱり分かりませんwwww


姿を現すつもりはなく

それをナヤトレイが発見してしまった

そういうことなのでしょうか?


ナヤトレイ自身も

まだ時期ではない、みたいなことを口にして

シベリンには、黒衣の剣士のことを秘密にします


このCP1を通して思ったのは

記憶を失い、真面目に情報を集めているのに

いろんな人に隠し事をされてしまうシベリンが可哀想に見えてくるというw






他に見どころというと・・・・・


cp051.png

シベリンさんは、張り切ってはいましたけど


cp052.png

今回のCP1で登場したのは、このドロシーさんと

カウルで出てきた、エピルダさんだけw



どちらもアダルトな美人とは、ちょっと違う気がしますし



cp083.png

と意気込んでみるものの

リカス「今のところマグノリアワインは、まだショーが始まってないシーズンなんでな、実はあまり面白くないんだよ」


女性関係で、特に見せ場を作ることのできなかった、シベリンさんw



cp108.png

こういうのも出てきましたけど

あんまり重要なキャラとも思えませんw



cp089.png

個人的には、アノマラド王室からの公文書を持ってきたギルド員が

普通にテレポートしたり、魔法っぽいのを使っていたのにビビりましたww



cp114.png

あとは、伏線があったにも関わらず、今回は名前だけしか出てこなかった、ミラさんw




こんなところでしょうか


面白いけど、真面目に読むとちょっと疲れますねw

また気が向いたら、次回もやりますw

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Author:うめうめ
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